高校受験対策 3ヶ月で理科の偏差値を20上げた勉強法

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高校受験で「数学」「理科」を苦手にしている人は多いそうです。私も進研ゼミを利用するまでは、頭の中ちんぷんかんぷん。「オーム」って何?「因数分解」って何?っていうレベルでした。

 

でも、進研ゼミのテキストを焦らずコツコツ・じっくりやればあっという間に解決出来ると思います。私がそうだったように。

 

  1. テキストを進めれば授業でわからなかった所も再確認出来る
  2. 本番・模試などでも回答できる「応用力」がつけられる
  3. 豊富で良質な問題に数多く触れる事で自信になる

 

わかりやすく丁寧な説明文

はっきり言って中学時代の理科の先生の授業なんて・・・進研ゼミのテキストを読んでいれば不要じゃないか?なんて錯覚するほど充実の内容。例え授業でわからなかったところがあっても心配無用!進研ゼミのテキストを読めば必ず復習・抜けの確認が出来るようになっています。

 

それくらい分かりやすかったなぁ(*´ω`*)

 

問題集も充実

テキストを読んだあとは「添削問題」を含めた問題集に取り組むようなカリキュラムが組まれているので、自然に学んだことが学習出来るようになっています。またこれがいい感じの問題ばかり。あの感じは、ちょっと市販の問題集には真似出来ないでしょうね。

 

 

添削問題はマイペースで

添削問題は、あまり出しませんでしたね(笑)出しても回答が戻ってくるのが、2週間後とかだったので、あまりやる気が起きなかったのを覚えています(笑) 添削問題どうのこうのよりも、進研ゼミの一番のポイントは、テキストの解説と問題の質の良さ!これはとても優れていると思います。

進研ゼミ2つのメリット」を読む

 

 

中3春理科のテストで4点

何度も言いますが私は本当に理科が苦手でした。どれくらい苦手だったかと言うと・・・中3になった1学期の期末テストで4点を取って、学年ビリから3番目になったことも(笑) でも、受験直前には偏差値60オーバー!学年でも3番目の成績になっていました。

 

不得意科目が得点源になる

上記のように私は、不得意科目の理科が最終的には得意な科目になりました。いまさらながら、これってすげーことだな!って思います。理科の担任にもかなり認められて、期末テストの成績はイマイチだったにも、関わらず「A」評価をいつももらっていたくらいです。もちろん、入試本番でも、かなり手応えを感じられましたよ。

 

進研ゼミでも理科が上がらなかったという人

体験談などをネットで読んでいると「理科はどうしても駄目だったので他の科目でカバーした。」なんて記述もありますね。んー。なんででしょうか?あれだけ良質な問題・説明文で駄目とは・・・汗普通にやっていれば普通に成績があがっちゃうのが進研ゼミの通信講座です。

 

私の高校受験の理科勉強法

  1. 不得意な科目だからこそ「わかりやすい解説」のある進研ゼミはGOOD
  2. 他の市販の参考書などは一切不要!進研ゼミを信じてOK!
  3. 良質な問題を繰り返す事で本番でも強い自信が身につく
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